E-jew-cating China

作者:grawrencer

1728 points(11か月前の投稿です)

イギリス「キャンディー。」

中国「ハンズィー。」

フランス「ボンボン。」

中「ブヮンブヮン。」

トルコ「シュケr」

中「シュケl」

イスラエル「どこだよ」

 

<解説>

中国が外国語を発音しようとしたようです。ケバブ語で"şeker"は飴を意味するそうで、rを発音できない中国が真似したところイスラエルの通貨"shekel"となってしましました。しかも、オチが金に汚いユダヤ君なので面白いコミックです。(中国も東洋のユダヤとか呼ばれてるらしいです。失われたJew支族?)

あと、中国とかモンゴルとかあの辺では"k"と"h"を区別できないというステレオタイプが存在しており、実際に昔の地名とか人名とかでは"k"・"h"論争が起きることもあるようです。

 

<感想>

中国語はわからんとよ

まあ日本語との共通点なんてほぼ漢字だけだし仕方ないか

 

<翻訳元>

https://www.reddit.com/r/polandball/comments/37xr87/ejewcating_china/

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コメント: 3
  • #1

    七氏 (金曜日, 06 5月 2016 18:31)

    ユダヤハ偉大ナリ

  • #2

    あれこれあちらこちら (金曜日, 06 5月 2016 20:52)

    はじめまして。

    >中国とかモンゴルとかあの辺では"k"と"h"を区別できないというステレオタイプが存在

    はじめて知りました!そういえば、

    日本語の漢字の音読みで海をカイと読むのは、日本の古代の発音に"h"が存在しなかったから

    なので"h"音を"k"音で音読みした

    と言われてますよね。
    "h"音を"k"音で代用したのは、もしかしてそういうことだったのでしょうか?

  • #3

    woryok (土曜日, 07 5月 2016 07:08)

    >>1
    リムーブパレスチナ
    >>2
    まあそのへんは諸説ありですが、モンゴルの皇帝「ハーン」を「ハン」と読むべきか「カン」と読むべきかみたいなのはあるみたいですね。当時は「カン」だったとか表記に従えば「ハン」とか...