Austria and Latvia

作者:adencrocker

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チェコ「まもなくソ連に襲われたんだ」

ラトビア「ふむ。政治局と悲しみの問題だね」

捷「ん...お前ドクター・オーストライヒじゃないな。先生はどこだ?」

良「ええと...」

ソ連「仕事しろラトビア!」

オーストリア(ナイン...嫌な仕事だ)

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 国旗ジョークかな?国旗の色合いが違うので結構わかるのですが、チェコ君は"papa&p*nis"とか下品な事を言ってないことで気づいたようですね。やっぱり変態ヤブ医者はオーストリアに限りますw

左がオーストリアで、右がラトビア。並べてみると結構違いますね。

 「ソ連に襲われた」というのはプラハの春のことですかね。共産同士の仲間割れみたいな感じだったんでしたっけ。その時生まれてなかったからわからん。

 バルト三国におけるソ連のひどい統治は以前お話ししましたが、最後のコマでは何をしているんでしょう...掃除でしょうかね?

 

感想

どうやってすり替えた

 

翻訳元

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コメント: 4
  • #1

    U WOT M8 (日曜日, 20 3月 2016 22:21)

    芋しかないラティでもマトモに医者やってるだと…!? バレなければ一生分の芋が手に入ったかもしれないのに!
    あと 先生とリティ、そしてエスティは何をしているんですかね…
    幼女の目がなんかでかい。怖い。心肺停止した

  • #2

    woryok (月曜日, 21 3月 2016 07:37)

    >>1 U WOT M8さん
    確かに医者の収入で芋ばかり買ってたらかなり溜まるかもねw
    ようじょってなんぞと思ったらエスティのことですね。はい。
    たぶん他の二国は目の枠線が黒いのにこいつだけ白い枠線だからだと思います。

  • #3

    ist nicht fun (火曜日, 22 3月 2016 09:51)

    つまんね
    辞めたら?

  • #4

    woryok (火曜日, 22 3月 2016 11:02)

    >>3 ist nicht funさん
    つまらない記事なのにコメントして頂きありがとうございます。正直言って気分が悪いですが、無視するわけにもいかないので投票することにしました。